HOME > 事業実績 >水素ステーション関連部品及び家庭用燃料電池の補機類部品に係るビジネスマッチングのための個別相談会

「水素ステーション関連部品及び家庭用燃料電池の補機類部品に係るビジネスマッチングの
 ための個別相談会」
平成28年度「地域中核事業創出・支援事業(広域関東圏水素・燃料電池ネットワーク形成
 事業)

 
  一般財団法人日本立地センターは、経済産業省関東経済産業局の委託を受け、平成28年度「地域中核事業創出・支援事業(広域関東圏水素・燃料電池ネットワーク形成事業)」の一環として、表記個別相談会を下記の通り開催します。当該分野への新規参入に意欲のある広域関東圏(茨城県、栃木県、群馬県、 埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、長野県、山梨県、静岡県)の地域企業の皆様からの参加申し込みをお待ちしております。詳細は下記の通りです。
 なお、栃木県、群馬県、神奈川県、山梨県においては各県産業支援担当課から追って開催案内されますので申込先・申込期限はその案内に従って下さい。
1. 開催日時
大手ニーズ企業名:
2月16日(木)
エネファーム部門:

アイシン精機株式会社、パナソニック株式会社

2月17日(金)
水素ステーション部門:

岩谷産業株式会社、株式会社神戸製鋼所、大陽日酸株式会社
エネファーム部門:
京セラ株式会社
2. 開催会場: 中央大学駿河台記念館会議室
(千代田区神田駿河台3-11-5)
TEL: 03-3292-3111
http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
3. 具体的な
マッチング対象技術
・機器名等:
水素ステーション部門 エネファーム部門
・水素製造設備
・圧縮機
・弁、継手類 
・ディスペンサー/プレクーラ関係
・高度溶接技術
・高肉厚配管曲げ技術
・精密加工/表面処理技術
・高圧水素シール技術
・超高圧/低温水素対応材料
・断熱材/制振材料等の新技術
・水素ステーション建設土木工事技術
・その他
・改質水ポンプ
・燃料昇圧ブロワ
  ・カソード空気ブロワ 
・冷却水/排熱回収ポンプ
・遮断弁 
・センサー
 (水位/温度/圧力/流量/
  可燃性ガスなど) 
・熱交換器
・モジュール化/マルチ配管技術
・省電力/低騒音化技術
・新断熱材料/制振材料等の
  材料技術
  ・その他
4. 申込対象企業: 水素ステーション、エネファーム関連分野に対し新規参入意欲のある広域関東圏の地域企業
5. 申込方法: 〇申込用紙(エントリーシート)を日本立地センターホームページより
 ダウンロードし、平成29年1月19日(木)17時必着で下記メール
 アドレスまたはFAXまでお送りください。
 (一財)日本立地センター総務部企画室 長岡 宛て
 メール:fc-kanto@jilc.or.jp FAX03-3518-8970 
申込書  Word版    PDF版

〇なお、今回、日本立地センター・関東経済産業局では広域関東圏の
 各自治体と連携してセミナー等を開催しており、本マッチング会開催に
 ついても多くの自治体(県)からご支援、ご協力をいただいております。
 県によっては、メールマガジンや業界団体、研究会等のルートで
 本個別相談会情報を配信し、県で集約の上、上記(日本立地センター)に
 一括申し込むところもございます。
 県や産業支援機関から本個別相談会情報が案内された地域企業の
 皆様は、その案内に従って申し込んでいただくようお願いいたします。
 (日本立地センターに直接申し込んでいただく場合には、県への
  申し込み情報提供の可否をお訪ねいたしますので、必ず可否の
  ご回答をご記入願います)
6. マッチング会
参加決定連絡:
いただいた参加申し込み書をもとに事務局においてニーズ企業と事前調整を行い、マッチング会に参加していただく企業に対して1月30日(月)までに集合時刻、会議室名等を記載した決定のご連絡をいたします。また、ご希望に添えなかった企業に対してもその旨ご連絡いたします。
 (県を通じて申し込んでいただいた場合には決定連絡も県を通じてさせていただきます)
なお、個別面談の順番により、集合していただいてから実際の個別相談まで時間が空くことがありますので予めご了承ください。
7. 参加費 無料
8. 照会・
お申し込み・
お問い合わせ:
一般財団法人 日本立地センター 総務部企画室
担当:長岡
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11 東京YWCA会館8階
TEL 03-3518-8967 FAX 03-3518-8970
メール:fc-kanto@jilc.or.jp

技術的な照会事項については担当コーディネーターから折り返し回答いたします。